今日は「アセローラの日」。

その由来は1999年に、沖縄本島の役場や商工会やJAなどが組織化し、『「アセローラの日」制定委員会』を結成した事から始まります。

その目的は、「ビタミンCの王様」と呼ばれる「アセローラ」の生産の活性化を図る為です。

それでもって、アセローラの収穫時期である5月12日をこの「アセローラの日」として定められたそうです。

ところで気になる、この「アセローラ」という呼び方。
私は普段「アセロラ」とローラ(?)せずに呼んでいるのですが、一般的には「アセローラ」って呼ぶことの方が多いようですね。

また、「アセローラ」って呼び方の方が高級感があって良いことに、今日気付きました。

これに気付けた事が私にとって「アセローラの日」だったりします。(^_^)
意味不明でゴメンナサイ。

アセローラ(Acerola)ってスペイン語らしいから、“ローラ”部分は舌を丸めて発音した方がカッコ良いような気がするのは私だけ?

「ビタミンCが豊富だからといって、コレを100%ジュースとして飲むとかなりスッパイから、気をつけてね縲怐vと過去に聞いた事があります。

でもそう言われると余計に飲みたくなりますよね。
若干お高いですが。