
このブログでも紹介しておりました佐賀県は佐賀市内における
ライブ「琉球三線ライブin佐賀」が8月25日に行われました。
RAG-Gという佐賀のライブハウス、はじめて行った場所ですが、佐賀城や
神社のある落ち着いた雰囲気の一角にある場所で、場所を探し出すまでの間は
色んな景色を観ることができ、時間までは暇を十分に潰せる場所でした。
その他、ライブハウスまでのバス観光では、街が盛んに甲子園での優勝旗を挙げ
「佐賀北おめでとー!!」で一色でした。どこもかしこも「佐賀北」でした。
私も一緒に「ばんざーい!!」です。(^-^)/
さてさて、本題に戻ります。
今回のライブでは、金城安紀さん(唄三線)をはじめ、百田美和子さん
(キーボード)、きーりーさん(ベース)、さけみんさん(ギター)の、4名での登場でした。
トーク4割、演奏6割のライブ、演奏の曲目と曲数は・・・
忘れちゃいました。あとで収録したDVDを観ておきます。(^-^;

4名勢揃いでシッカリ写真も撮らせて頂きましたよ。(^o^)
私が撮った写真の中でも、もっとも良いアングルと表情の写真でした。
私を含め来客の皆さんは、はじめは大人しく、二部目に入るとお酒も
入ってきたのか、徐々に沸いてきた様子が伺えました。
おそらく、会場と曲の雰囲気、曲の調子に乗ってきたのではないでしょうか。

ライブも終盤に入り、「花(すべての人の心に花を)」を演奏されておりました。
今回のゲストボーカルとして佐賀県お住まいのナナコさんの登場です。
本人は恥ずかしながらも、きょろきょろしながらステージに上がり、演奏が
始まると立派に歌う姿は感動的でした。
声域に広さがり、一言一言の声がハッキリしており、且つお上手で・・・。
“どうやら演歌を歌わせると右に出る人はいない”と言うナナコさんの知人さんです。
とっても素晴らしい演奏をありがとうございました。m(_ _)m







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